ちなみに、当方が視聴した時点では総再生数18,320,389という数字だった。これは思わずもう一度見直してしまうほど驚異的な数字であり、概算してこの動画は一日に約24万回再生されているということになる。これを一人が平均10回程度視聴すると想定すると、実に一日2,4万人もの人々がこの子猫を見てニヤニヤしているのだ。
ところで先日、人類滅亡までのタイムリミットを示した『世界終末時計』なるものの針が先日のオバマ大統領のノーベル平和賞受賞により一分巻き戻ったという話がある。おそらくこの子猫の動作にも、きっとその針を戻す効果があるに違いないだろう。